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★年会費1万円以上
UFJゴールドカード(VISA・MASTER)
【UFJゴールドカード】
●安心の各種保険サービス(海外・国内旅行障害保険、ショッピング保険)
●空港ラウンジ利用をはじめとする快適な海外旅行のサポート
●使うことでポイントアップ!スマイルポイントサービス
UFJカード
| 商品名 | UFJゴールドカード(VISA・MASTER) |
| 申し込み資格 | 30才以上、年収500万円以上、勤続年数または営業年数(自営の場合)8年以上の方 |
| 年会費 | 10500円 家族会員は1名まで無料、2名から1名につき1050円 |
| 付帯保険(海外) | 5000万円(付帯保険) |
| 付帯保険(国内) | 5000万円(利用保険) |
| 付帯保険(その他) | ショッピング保険300万円(免責3000円) |
| 引受保険会社 | 日本興亜損害保険(株)、あいおい損害保険(株) |
| その他サービス | 国内23空港、ホノルル空港でラウンジが利用可能 |
| ポイント制度 | 1000円1ポイント。前年度50万円以上利用すれば次年度20%増し、100万円以上利用で次年度50%増しのポイントがもらえる(スマイルポイント) |
| 家族会員特典 | 家族会員も本人会員と同等のサービスが受けられる |
| 家族特約保険 | 2000万円 |
【クレジットカードを比較する!】
UFJゴールドカード(VISA・MASTER)は旧UFJ
銀行(現在の三菱東京UFJ銀行)系のクレジットカードです。
可も無く不可もなくといった無難なカードだと思います。
ショッピング保険の免責金額が3000円、というのは嬉しいですね。
他は1万円などといったものが多いです。
スマイルポイントは、例えば100万円利用したとしたら1000ポイ
ント、5000円分の金券と交換できます。
次年度また100万円利用したとしたら1500ポイントもらえます。
ある程度利用することでサービスの元は十分にとれるでしょう。
ただ、ステイタス面から見るとやや三井住友VISAゴールドカー
ドに負けるかなというところです。100万円利用の場合でも若干三井
住友VISAゴールドカードの方がポイント面で勝っていますね。
また、JCBゴールドカードも日本においては使い勝手がいいので
こちらを選ぶ方も多いです。
UFJゴールドカードには今ひとつ売りがないと言う感じではあります。
どちらかというとUFJカードは20代向けのゴールドカード、ヤング
ゴールドカードの充実度が目立ちます。
【UFJゴールドカードのその他詳細】
| カードブランド | VISA・MASTER |
| 利用限度額(入会時) | 100万円〜200万円 |
| カード発行 | 3営業日(旧UFJBKに口座を持っている人) |
| 支払い回数 | 1回・2回・リボ・分割・ボーナス一括払い |
| カードローン金利 | 12.600%〜15.000% |
| キャッシング金利 | 27.800% |
| リボ金利 | 12.250%〜15.000% |
| カード支払い締め日 | 毎月15日締、翌月10日払い |
| 必要書類 |
【UFJゴールドカードの発行企業詳細】
| 発行企業名 | UFJニコス株式会社 |
| 貸金業登録番号 | 関東財務局長(8)第00115号 |
【UFJニコス株式会社】の他のカードはこちら。
2006年03月12日 00:32
